2006年12月05日
Eric Carmen 「All By Myself」
オータサンがラフマニノフのメロディーにエリック・カルメンが作詞をした。
この曲はセリーヌディオンがカバーしてヒットさせています。
この詞は、彼の音楽人生そのものだったのでしょうか・・・・・・
その歌詞は「若かりしころ誰のことも顧みなかった私。
愛さえもちょっとした楽しみに過ぎなかった。そんな日々は過ぎ去りひとり
で人生を歩む今、すべての友人たちに思いをはせる私。
だけど友人たちにする電話の先にはもう誰もいない。私ひとりでやって
いきましょう。すべてひとりで、これからは。」
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- at 09:02


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