2007年03月03日
世界屈指のバレリーナ吉田 都1965年7月7日生
日本人離れした手足の長さと確かなテクニックと音楽性、
小さい顔と愛らしい容姿で、英国でも日本でも抜群の人気をほこる。
日本が生んだ世界最高峰のバレリーナのひとり。
去年、十数年来の友人である熊川哲也率いるKバレエカンパニーに移籍。
バレリーナは、ハードな職業の割には、現役生活は長いようです。
でも、その分、絶対太らないように自己管理を徹底しているのでしょう・・・
海外では、太ると解雇されるようです。
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- at 13:43


comments
吉田都さん、ホントに美しいですね。フツーの人間にはとてもできない動きです。あの笑顔の裏には大変な努力があるんでしょうね。私はちょっとあこがれて大人のバレエ教室に行ったことがありますが、ついていけずにやめてしまいました。
吉田 都さん友人が大ファンです☆
先週〜都さんが演じる『黒鳥』を見てきたらしく〜
大興奮してました☆
もちろん〜ダンスも最高だけど〜目の表情が素晴らしいそうです。
私も、一度〜生のダンスを見てみたいです☆
人を魅了することの出来る人は素晴らしいですね。
それがどんな形であったとしても〜どんなに少人数だったとしても〜
私にはバレエは無理ですが〜何か出来たら良いな☆
私の夢、50歳になったらバレエを習いたい!子供の頃からの憧れです。
毎日家で柔軟&足上げしてますがかなり醜い自分の姿・・・
吉田都さんは42歳で今だに現役バリバリすごいわ。熊川さんとの共演素敵でしょうね。
パガニーニの主題による狂詩曲とこんぺい糖の精の繊細で優雅なそして繊細で軽快な踊り、豊かな表現力の手の動き、ほんとに素晴らしいですね。ビデオはほんのひと時ですが心は長く癒されます。円熟の42歳ですね。数年前にマヤプリセツカヤの80歳誕生日ガラ公演で、プリセツカヤの前で踊り、当然ながらプリセツカヤの踊りを見たと聞いています。彼女がプリセツカヤに何を見て、そしてプリセツカヤが彼女に何を見たのでしょうか・・。