2007年03月08日

話芸の芸術 落語

古今亭志ん生(1890年(明治23年)6月28日 - 1973年(昭和48年)9月21日)
は、明治~昭和期にかけて活躍した。20世紀を代表する落語家。
昔、林家きくぞう師匠の落語を、生で拝聴した時があり
その絶妙な間の取り方や話しテンポ、トーンの強弱はまさに芸術的であり、
また気品すら感じました。落語恐るべし!
③は「欧米か!」トシと松本の漫才です。


trackbacks

trackbackURL:

comments

comment form

(My Video Cafe~Art de Vivre~YouTubeお勧め動画 にはじめてコメントされる場合、不適切なコメントを防止するため、掲載前に管理者が内容を確認しています。適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)

comment form