2007年05月03日
ミスターAOR ボビー・コールドウェルBobby Caldwell 1951年8月15日生
ニューヨーク生まれで、70年代から80年代に活躍し,ボズ・スキャッグス
と共にAORを代表するシンガー。
作曲家として、ボズ・スキャッグスに「ハート・オブ・マイン(Heart of Mine)」、
シカゴ、コモドアーズ等に曲も提供している。
アメリカより日本での人気が高く、毎年、秋に来日する事から
「秋のベンチャーズ」とも言われている。
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2007年05月03日
ニューヨーク生まれで、70年代から80年代に活躍し,ボズ・スキャッグス
と共にAORを代表するシンガー。
作曲家として、ボズ・スキャッグスに「ハート・オブ・マイン(Heart of Mine)」、
シカゴ、コモドアーズ等に曲も提供している。
アメリカより日本での人気が高く、毎年、秋に来日する事から
「秋のベンチャーズ」とも言われている。
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comments
追伸です。
クリストファー・クロスといえば思い出すエピソードがあって、5~6年前でしたか、当時よく行っていたビートルズのコピーバンドとして一部で有名なThe Pallotsがハウスバンドをやってる六本木の「アビーロード」なるライヴ・ハウスでこの人に遭遇したことがあります。
オーラを感じさせるメチャ綺麗な金髪の女性とメチャ可愛い小学生くらいの娘さんがムサイオジサンに囲まれて近くのボックスに座ってて「あれ、ひょっとして女優さんかい?」とか話していた矢先、ステージのバンドMCが今日はクリストファー・クロスさんがお見えになっています、と。あらら、そのムサイオジサンの中でも取り分けムサイ大男がクリストファー氏でその金髪女性とお嬢ちゃんは氏の奥様と娘さんだったのです。その後トイレで氏と一緒になったりしたのですが、それはそれはオーラ無しのフツーのオッサンでした。それに引き換え奥様とお嬢ちゃんは別格の美しさでありました。
Jahkingさんの意外な場面でのクリストファー・クロスとの遭遇の話...面白いです。日常の場面で非日常のミュージシャンと遭遇する...って妙ですよね。私も六本木麻布署前横断歩道でラッパのヒノテルとか、営団丸ノ内線の車中で一人完結ギタリストのスタンリー・ジョーダンとか、目黒大鳥神社前でピアノの大西順子とかありました。
クリストファー・クロスの悲しきブ男秘話、AORだからか?70年代〜英ロックバンド「ソフトマシーン」なんかは歴代メンバー揃ってブ男で有名です。ヒゲ・ハゲ・メガネ・モジャ頭・おかっぱ頭のオンパレードなれど音楽的にはそれでもオッケーなバンドでした。クロス氏、嫌いじゃないですが(Another Page持ってる!)UPされていたライブ映像は唄へたっぴですねえ...同情できなくなりました。
私も六本木の「アビーロード」には、何回か行った覚えはありますか、残念ながら著名なミュージシャンには出会いませんでした。
確かビデオでアップしている「Think of Laura 」は、奥さんへのラブソングだっと思います。ビデオの最初に奥さんの写真が一瞬写ってたような・・・・
「Think of Laura 」が入っているアルバム"Another Page"に奥様らしい美人がクロス氏と一緒に"ピンクの部屋"で写っていました!
ボビー・コールドウェルのコメントなのになぜクリストファー・クロスで盛り上がってんですか!
私は昔ボビー・コールドウェルにはまっていましたよ。
Carry OnというアルバムのJamaicaという曲がなんだか好きで飽きずに聴いていました。(今聴くとなつかしいですが、何でそんなに好きだったんだろう?)